心の電話相談・メール相談 全国の勤労者を対象にした電話相談と、
世界各国の勤労者とそのご家族を対象にメール相談を行っています。
メール相談は、心療内科医のDr.山本(当センター長)が自ら対応しています。
◆相談は無料です
Dr.山本のメール相談
勤労者メンタルヘルスセンターでは、センター長のDr.山本がメール相談にお答えしています。
勤労者ご本人(そのご家族・上司を含む)および産業医他企業の安全衛生管理担当者を対象に、
「 仕事上のストレス( 仕事の負荷、対人関係など )による身体的・精神的問題に関する相談 」を
お受けしております。
プライバシーの保護に関しては、十分に配慮しております。
以下の項目にご記入頂くことで、勤務上の不都合が生じること等はございません。
mental-tel@yokohamah.rofuku.go.jp 【年中無休】
【ご記入いただきたい項目】
◆氏名 (匿名も可)
◆性別・年齢
◆居住地(市区町村までで結構です)
◆相談者の立場
(勤労者本人・勤労者の家族・職場の上司・産業医・企業の安全衛生担当者・他)
◆勤務状況(常勤・パートタイム・アルバイト・他)
◆業種・職種
◆相談内容
※【ご記入いただきたい項目】は、毎回のメール相談でご記入ください。
※数日経っても回答が届かない場合は、受信メールの設定をご確認ください。
(携帯メールの場合、パソコンからのメールを受信拒否していることがあります)
その上で、もう一度メール相談へお送りください。
勤労者 心の電話相談
労働者健康福祉機構が主催する「心の電話相談」です。
電話相談では、産業カウンセラーが年中無休で対応しています。
なお、ご相談はご本人やご家族、職場の方でも結構です。
ご相談者のプライバシーには十分な配慮をしておりますので、
お気軽にお電話ください。
045-470-6185
【相談日】 年中無休 【受付時間】 14:00−20:00
※【勤労者心の電話相談】は、全国20の労災病院で行われておりますので、ぜひご利用下さい。
http://www.rofuku.go.jp/rofukukiko/tabid/365/Default.aspxl
こんな症状があらわれたら、注意信号です!
●気分が沈んで、意欲が出ない。
●食べ過ぎることが多くなったり、刺激物が欲しくなる。 または食欲が低下する。
●些細なことでイライラして怒りやすくなったり緊張しやすくなる。
●仕事の能率が悪くなる。
●アルコールの量が増え、酔ったときにくどくなる。
●職場で人を避けるようになり、挨拶ができなくなる。
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